こんな家をあなたにご提案
2020年08月11日
家づくり46年の間にいろいろな経験をし大きな失敗や小さな失敗をしてきました。会社を法人化して15年。
あるお施主さんからは感謝されあるお客さんからはクレームをもらい、私は同じように対応しているのに?
なぜ?
その答えがやっと今わかったようです。
それは価値観の違いです。
家づくりの目的やゴールの違い。ボタンの掛け違い。

家づくりを依頼されたらすべての人に同じように対応して誤解され、お互いに気持ちが暗くなる。
お願いされたら断れない自分の心の弱さがお施主さんにも迷惑をかけてしまう。

お施主さんも色々な人がおられるんですね。
私の常識では考えられないことをする人も・・・



あなたはどんな家が欲しいでしょうか?

あなたは有名な地元の建築会社の価格が高い家が本当に欲しいのでしょうか?

テレビコマーシャルで誰もが知っている大手ハウスメーカーのブランドの家が本当にいいと思っているのでしょうか?

有名タレントが宣伝しているから安心だと思い何も疑わずに大事なあなたのお金を大手ハウスメーカーに支払うのでしょうか?


毎月の住宅ローンの支払いに追われ、家族旅行やイベントの楽しい外食もできない。

子供との楽しい思い出も会話もない。
家を建てて、自分の家は持てたのはいいのですが、それと引き換えにあなたやご家族の人生が窮屈で大変になってしまった。

あなたは何のために家を建てたのでしょうか?


私は建築サポートはこのような家をご提案します。

建築サポートの家。

住宅ローンが無理なくラクに払えて予算内、風合いや趣のあるデザインや自然素材をふんだんに使い夏は涼しく冬は暖かい省エネ高断熱住宅。


しかも、地震や台風にも強く安全安心にあなたやご家族が楽しく思い出を作りながら健康に快適に幸せに暮らせる家。

もちろん、少なめの建築予算で家づくりを計画するので、あなたのご希望をすべて叶えることはできないかもしれません。

あなたやご家族に少し我慢していただくこともあるかもわかりません。

しかし、家を建てて1年もしないうちに住宅ローンが払えなくなり、挙句の果てはせっかく手に入れたマイホームを手放す羽目に・・・
なんでこのような目に・・・

これだけはお約束します。

家を建てるのはあなたやご家族が幸せになるためです。
ここだけはどのようなことがあっても守る覚悟で家づくりをしています。


こんな住まいを建築サポートはご提案したいと考えています。
建築サポートの家
2020年08月09日
今まで建築サポートでは10タイプの家を企画設計してきました。

今回その中でも建築費が高い3タイプを選び、全国の施主さんに特別価格でお届けしようと思います。

この3タイプの家を大手ハウスメーカーで建てると、坪単価70万円はかかります。

建築サポートの通常価格・ムダな費用をかけないというか普通でも坪単価55万円〜59万円くらいはかかります。

たとえば35坪の家を建てたら、大手ハウスメーカー
は2450万円程度。

建築サポートの通常価格が2000万円くらいです。

2000万円でも結構安いのですが、これを特別価格ですのでこの通常価格より200万円から300万円引きます。

ただし、条件がありまして、建築サポートの家の3タイプはコンセプト住宅です。デザイン重視のCASAVIVACE。

自然素材重視の無垢漆喰工房。

そして高断熱住宅のWoodecostyle。

この3つの住宅の特徴コンセプトがあります。
だから施主さんの好みで好きなように設計し素材も性能も自由に選べる通常の注文住宅とは違います。

このコンセプト通りの設計をして、素材もそのコンセプトにふさわしい素材を使用し住宅性能にします。

そういうことで、完全な注文住宅ではありませんが、建築サポートのコンセプトを気に入ってくれた人には特別価格で提供しようというものです。


これを今回はこの3タイプに限定して全国のお施主さんにお届けしようと思います。
建築サポートの家の価格
2020年08月06日
建築サポートの家づくり。

建築サポートの家づくりサポートの業務内容。

1・企画・計画・設計・施工のアドバイス支援。

建築費の根拠は?

@材料費+施工費+設備機器費=工事原価80%

A工務店経費+設計費+その他経費=諸経費20%

たとえば建築サポートの家を小さな工務店で建てたときの建築費の内訳。

@1600万円。

A400万円。

B建築費2000万円

大手ハウスメーカーさんの価格は?

@1500万円。原価60%

A1000万円。諸経費40%

価格2500万円。

建築サポートのアドバイス費用は建築費の2%40万円が建築費の諸経費の中に含まれています。
(プロデュース、コンサルティング・工務店調査・材料仕入代行・価格交渉費用含まず)
見積もりはブラックボックス
2020年07月22日
家づくりをされるときに見積もりを多くの建築業者さんから取られると思います。
さすがに今は1社の見積もりしかとらないという方は少ないかと思います。

ただ、見積もりを建築業者さんから漠然ととっても何もわからない?

高いのか?安いのか?この家にしたら安い?

この家でこの金額は高い?
この程度はわかるかと思います。

こうなるともう総額で判断するしかありません。

しかし、建築サポートではこの見積もりのブラックボックスを解消しました。

業者さんの見積もりがよくわからない原因は?

ここを追求すれば問題解決です。

それは比較基準とする見積もりを作りそれを基準に価格を見積もりを比べればいいのです。

比べる比較対照があるとちゃんと見積もりがわかるようになります。

例えば基礎工事は坪当たり5万円が標準としたら、6万円の見積もりは高いですし、4万円の見積もりは安いです。

大工工事も同じです。一坪4万円なら普通ですし7万円なら高い。3万円なら極端に安いということです。

そして建物本体価格の坪単価55万円なら普通の単価ですし75万円はとても高い。

坪単価40万円ならあり得ないくらい安いということです。

ただ、私としてはこのように細かい部分を比べてもあまり意味はない。

なぜなら、家づくりは全体の価格、トータルの費用こそが大事であり、本体価格には何が入っていて何が含まれ得ていないかをきちんとわからないとやはり見積もりが不透明となります。

見積もりの明細はあってもなくても1式でも工事別でもどちらでも構いません。

どのような仕様でトータルでいくら?

ここが重要です。

あと、3社から5社の相見積を取る場合も単に見積もりを依頼しても内容はわかりません。

どこが安くてどこが高いのか判断できません。

なのでまずはカンタンな間取り図と詳細な仕様をを作りこの間取り図と仕様書をベースに見積もりを依頼してください。

同じ間取りで同じ仕様という基準がありますからどこが安い、どこが高いとすぐわかります。

その時は建物本体工事費だけで相見積をしたほうがいいでしょう?

本体外の別途工事や外構費用、登記や設計費用まで一緒に見積もりを取るとこれがまた、見積もり金額がバラバラでよくわかりませんから。
予算を先に決めるメリット
2020年07月14日
建築サポートでは建築の予算を先に決めます。

先に決めることのメリットは予算オーバーしない。

そしてムダな見積もりやムダな作業をしないのでコストが下がる。いい家が安くなるという大きなメリットがあります。

1800万円の予算で30坪の広さの家を建てるなら坪単価60万円の家です。

同じ1800万円の予算で40坪の広さの家を建てるなら坪単価は45万円の家になります。

当然のことながら坪単価60万円の家が設計の自由度も高く素材や設備機器も自由に選べます。

しかし、坪単価が低い坪45万円の家は設計の自由度も素材や設備機器も自由に選ぶことはできなくなります。

いい家を重要視するか家の広さを重要視するか?
設計の自由度を重要視するか?
好きな素材や設備機器を使うことを重要視するか?

それはあなたの価値観や考え方で決めればいいです。

建築サポートとしては限られた予算の中でムダを省きできるだけいい家にするために背一杯のことをやるだけです。

建築サポートの家づくりの手順はまずは家づくりのことを知る。本当の情報を知る。

そして決断する。価格をはじめどんな家をいくらで建てるのかを決める。

そして希望の家を希望の安心予算内でどのような手順で建てるのかを考えて確実に実行する。

家づくりのことを知る。家づくりや価格を決める。
その企画計画通りに実行する。

これだけです。

家づくりで失敗する人の多くはまず家づくりのことを知らなすぎです。

そして知らないから不安で決断ができない。

自分で決断ができないから業者に任せる。業者に任せるから失敗する。

家づくりを知って納得して自分で予算や内容も決断して
正しい家づくりの手順で進める。

この方法で大きく失敗した人はいません。

建築サポートがしっかりとサポートしますから失敗はさせません(笑)
建築サポートの家づくりサービス全開中!
2020年05月10日
家づくりがうまく行かない方は一度相談したらほとんどの場合、解決します。

予算のことや業者選び、家の性能や品質、自然素材など何でも対応可能です。

もちろんサポート費は無料ですのでどんどんご利用ください。

あなたが欲しい家を欲しい価格で家づくりができますよ。
クリックで拡大します
設計や工事は請負ません。
2020年05月01日
建築サポートの家づくりは他の建築業者さんと完全に違います。

設計や工事は請負ません。
請け負うのは企画計画と資金計画そしてプロデュース。


あなたの家づくりが失敗や後悔しないようにアドバイスサポートを行います。

1・予算決め
2・間取り、仕様決め
3・工務店決め
4・契約
5・工事
6・完成

アドバイスサポート:建築サポート
設計:なお設計事務所
設計監理:各地の設計事務所
工事:各地の工務店



この流れで家づくりをすることで自分の予算内で希望の家が完成します。

注文住宅の失敗しない・後悔しない家づくりの肝は自分で予算や建てたい欲しい家を自分で考えて決めることです。

その選択、判断のためのアドバイスサポートをするのが建築サポートです。

カンタンに言うと今まで大手の建築業者さんが取っていた多すぎる利益・経費を自分のための家づくりに使いませんか?

という提案です。



ね、良いと思いませんか?
クリックで拡大します
品質重視なのでこれ以上安くできません。
2020年02月24日
品質重視なのでこれ以上安くできません。

このような対応をしてくる業者さんは多い。
ま〜ごもっともな話である。

でもね、こちらは材料や施工費を安くしてくれとは一言も言っていない。ムダな費用を減らせば済む話である。

ムダな費用を減らそうともしない普通の会社!
安くはつくれてもね〜
2020年02月15日
安くはつくれてもね〜

建築サポートはいい家を安く建てようとか、予算はいくらでもいいですよ。とか日ごろから言っています。

ただね。安ければ何でもいいとは言っていないのですが、時々勘違いされることもあります。

ま〜伝え方が悪いのでしょうが、こちらの考えと大きくずれた人からの問い合わせもあります。

安く作ることをお勧めしますが、ただ安く作ればいいというものではなく、お施主さんや業者、そして建築サポートも納得できる家がいいということです。

自然素材や高断熱は今どき最低限必要ですし、工務店や建築サポートの経費も最低限はかかります。

他社さんと比べたらとても安いけれど、安い予算の中でも自然素材や高断熱の費用は出せる安さ。

安い予算の中で他社さんよりコストパフォーマンスが高い家づくり。

安さ、品質も住み心地も、必要最低限の経費も出ない、安いだけの家は作れるけれど提供していないというのが現状です。

もし安いだけの家を提供したら結局、施主さんも業者も私も幸せになれないと思いますよ。


建物価格が1000万円以下でも建てることはできますが、安い建材を使った住み心地の悪いだけの家を誰が喜ぶんでしょうか?


安いのは多いに結構ですが、安さにも限界がある、品質にも下限があるということでしょう。

こんな説明でわかるでしょうか?


佐賀県で初めての会社です。
2020年02月01日
建築サポートは戸建住宅の建築を行うプロデュース会社です。

佐賀では初めての戸建専門のプロデュース会社になります。

建築サポートがプロデュースした家を設計事務所が設計し工務店や大工さんが施工します。

施主が希望する家が施主の予算内で適正に安く建築できます。

建築サポートプロデュース家づくりの特徴やメリット。
1・いい家が安く建築できる。
2・施主さんの予算を守る。
3・予算以上の価値のある家になる。
4・施主さんの理想の家ができる。
5・家づくりの不安や心配が無くなり家づくりを楽しめる。

他にも設備機器を卸値で買えるとか、好みの床材や外壁材を自由に決められるなどたくさんありますが、施主の立場に立った家づくりが可能になる特徴やメリットが多くあります。
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