家づくりで困ったこと
2020年01月28日
お施主さんが家づくりで困ったことベスト5。
順不同。

1・仕様や価格がよくわからない。
2・建築業者の見積もりが高い。
3・建築業者、工務店選びがわからない。
4・予算が少ないと親身に話を聞いてくれない。
5・希望の家が希望の予算内でできない。


建築サポートの解決策。
@サンプル、見積もりを詳しく分かりやすくする。
Aムダな費用を省きやすく見積もる。
B多くの工務店と話をする。
C施主の立場で親身に聞く。
D希望の家が希望の予算でできるように考える。

以上カンタンですが解決法!

家を建てる前と建ててからの問題
2020年01月15日
・家の値段が高い
・価格が高く家が持てない
・予算オーバーする
・予算内で希望の家が建たない
・予算内だと安っぽい
・内容が分からないまま契約を急がされる
・価格が高いか安いか分からない
・住宅品質や素材・グレードが低い
・住宅ローンの支払いが大変
・業者がメンテしない・遅い
・新築でも窓に結露が出て大変
・新築でも夏暑く冬寒い。ヒートショック

家づくりはこのような問題があります。
これらを解決するための家づくりを建築サポートはしています。
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これからの家づくり
2020年01月07日
昔:建て主が大工を雇い家をつくらせた。

結果:人件費や材料費だけで安くできた。


今:建て主が建築会社を雇い家をつくらせている。

結果:多くの経費が掛かり家の価格が高くなった。


これから:建て主が建築アドバイザーを雇い家をつくらせる。

結果:適正な経費、価格で品質が高い家ができる。

建築サポートでは施主様の立場で企画・資金計画・工事

見積・設計・材料仕入・施工・アフターまでをサポート

しています。

ブランドの家が欲しい人はハウスメーカーで建ててください。

普通の家を普通の価格で建てたい人は普通の工務店で建ててください。

そして、自分が欲しい家を自分の予算内で安く建てたい人は建築サポートで建ててください。

依頼先を間違うと家づくりは失敗、後悔します。

住宅ローンの支払いに追われることなくこれからの人生を家族と楽しく思い出をつくりながら暮らしたい。

そのような人のための家づくりサポートです。
理想の家づくりをサポートします。
2019年12月26日
建築サポートでは施主さんの理想の家づくりをアドバイスサポートしています。

他社の見積もり3000万円ですが建築サポートをしてもらうといくらやすくなりますか?

という相談をいただきます。

いくら安くなるかは施主さん次第です。施主さんが安い家を求めるならそのようになるようにアドバイスサポートします。

ムダな費用を省いて安くしたいならそのようになるようにアドバイスサポートします。

高断熱の家を200万円、500万円安く建てたいなら、それが実現するようにアドバイスサポートします。

建築サポートは、いい家を安く建てる建築会社ではなく、いい家が安く建築できるように47年の経験や技術、知識、智慧、人脈を使いアドバイスサポートする建築会社です。

時々、このような家を相場より300万円安く建てたいといって、丁寧な接客、お客様扱いをしない!という人がいますが、それはおかしいです。
丁寧な接客、お客様扱いがしてほしいなら最初からそう言ってください。


いい家を安く建てたいというからそれが実現するように接客費用など省いて、いい家が安くできるようにアドバイスサポートをしているのですから。

あなたの家づくりを希望通りにいくようにアドバイスサポートをします。


また、建築サポートの費用ですが、これははっきり決まっていません。
もちろん価格表はあります。


タイプA:アドバイスサポートは予算の2%

タイプB:企画設計サポートは予算の6%

タイプC:相談、企画設計、工事サポートは予算の10%


建築原価による建築予算配分の出し方。
こちらの方が分かりやすいかもしれません。

工事原価:75%

設計・工事管理費:25%


ハウスメーカーの予算配分は?
工事原価:60%
経費利益:40%

地域の建築会社の予算配分は?
工事原価:70%
経費利益:30%




建築サポートの場合、予算配分のやり方は2タイプありますが、お施主さんの総予算やどのような家や設計、サービスを建築サポートに求められるかでサポート料は変わります。

建築費は難しい
2019年12月22日
適正か、高いか、安いか、建築費は難しいです。

建築費に適正価格と言うのは無いと思います。


建築費は算数ではありません。

1+1=2と言うように公式があるわけではなく、誰が計算しても答えは2という事ではありません。

この答えが住宅業者さんにより、1になることもありますし、20になることもあります。

業者次第で同じ家でも建築費が違うという事です。

そういう建築費ですから、施主と業者で話し合い上手く折り合いをつけてその建築費や価格が適正価格となるのです。


チョット難しかったですかね。

建築サポートではこの適正価格はこのように考えています。

材料費と施工費で建築費の75%。

設計監理費と工事管理費で25%

これが家づくりの適正価格。
欲しい家を欲しい価格で建てるには?
2019年12月21日
いい家を安く建てるには?

これは言うまでもなく、企画、設計で決まります。

どのような家をいくらで建てるということです。

適正な企画、設計ならいい家が安くできます。

安すぎたら、欠陥だらけ、高すぎたら住宅ローンの支払いが大変で生活も大変。

適正がベスト。
いい家を安く建てるには?
2019年12月20日
この方法しかありません。

ムダな作業を止めてムダなコストを減らす。
粗利益が低い、少なくてもキチンと工事ができる
工務店、業者に工事を依頼する。

安く材料を買う。

このような家づくりを建築サポートはサポートしています。
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家が高いと諦めないでください。
2019年12月14日
希望の家が予算内で建てられないと家づくりを諦めていませんか?

建築サポートでは本来の注文住宅の意味を忠実に守り、施主さんが欲しい家を施主さんの予算内で安く、適正価格で家が手に入るようにサポートしています。

今までにないムダなコストや営業コスト、過剰な接客コストの3つを徹底的に省きいい家を安く建築できる。と言うのを実現しています。

建築サポートの家づくりの条件3つ。

どのような家もどのような予算でも建築可能ですが、守る条件が3つあります。

1・希望の家(設計力)

2・希望の予算(コスト削減力)

3・適正価格(施主も業者も納得)
それぞれの家づくり
2019年12月13日
建築会社・ハウスメーカーの家づくりの特徴。
・価格は高いが全てにおいて業者に任せられて施主は楽。
責任施工で安心。ブランドがある。
・価格や仕様など不透明な部分が多く、追加工事や予算オーバーでトラブルになる場合もある。

設計事務所のオープンシステムの特徴。
・施主が全ての最高責任者となり家づくりの知識がない人は大変苦労する。分離発注で時間がかる。
・価格や仕様、設計の透明性は高いがリードする設計事務所の力量で良くも悪くもなる。

建築サポートのアドバイスサポート家づくりシステム。
・家づくりの全部を任せても良いし、施主自身が中心になり施主主導での家づくりをしてもいい。

・価格や仕様の透明性や根拠が明確で施主にも分かりやすい適正価格や仕様、設計など納得できる安全安心の家づくり。契約を急がない。


建築サポートの家づくりは施主さんと一緒にゴールを目指します。同じ目標を掲げ、施主も業者も協力して、施主さんの家づくりが上手くいくように一緒に考えサポートします。

協力して施主も業者も同じゴールを目指し達成する。これが大事です。


木造住宅を建てて46年。
住宅性能・品質・設計・工事・素材・適正価格の家づくりに詳しい戸建木造住宅専門の家づくりサポート。
(有)建築サポート 高井


お金は寄付できません。
2019年12月07日
よく大手企業の社長さんが100万円単位、1000万円単位のお金の寄付や学生さんがボランティアというのをニュースや新聞でみます。

困っている人のためにお金を寄付したり災害などで困っている人のために労働のボランティア。すごくいいことです。
ただ、私には1万円くらいの寄付はしますが、たくさんのお金を寄付するほど持っていないし、現地に行って労働のボランティアができるほど若くないし、お金の寄付や労働のボランティアはできません。

しかし、私が唯一できるのは、家づくりのサポートです。
家づくりで困っている人や家が高くて買えない人、住居のことで問題がある人のためには大いに役立つと思っています。

お施主さんの家づくりが理想の家づくりになるのをサポートするのは、大きな意味では社会貢献にもなる。なんて自負しています。

私が持っている知識や経験、技術を大いに役立てていただければ嬉しいです。

高い家を買ってしまい住宅ローンの返済に困っている。

家を買うことが建てることができなかったので老後もアパート住まい。死ぬまで家賃を払っていけるか心配。

安心安全に人生が送れるように家づくりでサポートします。

お金の寄付や労働のボランティアは年取ってもできるといわれるかもしれませんが、私は私の考えややり方で人のため社会のために役立ちたい。
そう思います。
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